2019年02月03日(日) 
こんばんわ。

注目の特急あずさの問題に関わる、長野県側15市町村と各種団体、長野県の副知事による60名での、鉄道会社東京本社への1日の来訪。
昨年12月20日の山梨県側3市の来訪と同じく、平行線のままで、


聞く耳をまったくもたない鉄道会社


のようであります。
活性化のための協議には応じたいという話はあったようではありますが、そのためには、今回のダイヤ改正をめぐる問題点を改善することが優先順位と思います。
信州の方々は怒りがおさまらないという感じです。



さて。
最近はスポットライトがあたりにくい労働組合。
この国ではいろんな職種や条件で働いている方々がおります。しかし、トラブルも少なくなく親身に相談できる箇所が見つからず、あきらめるケースも少なくないです。
あらためて労組の立ち位置、存在意義が問われている時期と思います。
労組があっても無視するような企業がちらほらありますが、働いている方々のかけごみ寺ではありませんが、困っている方の拠り所でなくてはと、思います。
雇用形態は問わず、間口をひろげるところからであります。



3日を迎えます。
この季節の商品、国からの要請により、食品ロスにつながるような事態を迎えないことを。
でも、相変わらず、向上主義・右上がり主義一辺倒が。
その地域の風習を大事にすることがだと、思うのですが。

閲覧数659 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2019/02/03 00:32
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鉄道・福祉を中心に常に探求心と現場主義。平成元年・国内旅行業務取扱…
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